あとがき

あとがき

ここまで、わたしが潰瘍性大腸炎を治した方法、

 

実践してはいないけれども、
効果がある方法についても紹介してきました。

 

 

まとめますと、

 

 

 

1.体の老廃物をしっかり排出して、解毒する

 

・断食

 

・クロレラ、スピルリナを食べる

 

・お湯にゆっくりと浸かって汗を出す。

 

・クレイ(粘土)を使って毒素を出す

 

 

 

2.病を癒す呼吸法で健康になる

 

・丹田呼吸法

 

・軟酥の法

 

 

 

3.良いものを食べる

 

・良く噛んで食べる

 

・ありがとうと言いながら食べる

 

 

 

 

 

4.血流やリンパの流れを良くして免疫を上げる

 

・良質な睡眠を十分とる

・起床したら朝日を浴びる

・免疫力をアップさせる食材を取り入れ、栄養バランスのよい食事をする

・湯船に浸かって、しっかり体を温める

・思い切り笑う

 

・適度な運動をする(激しい運動は逆効果)
(ラジオ体操、ウォーキング、軽いストレッチ、
ヨガ、気功など。)

 

・酵素風呂

・鍼灸

・ごしんじょう療法

 

 

5.感情を解放する

 

・インナーチャイルドセラピー

・レイキ

・ホメオパシー

・ヨガ、ストレッチ、ダンス、ウォーキング、ダンス、

・野口整体

・ヴォイスヒーリング

 

 

番外編:

 

・漢方療法

・腸の中に残っている便をスッキリと出す方法

 

 

 

 

この中で、自分が潰瘍性大腸炎だった時に、
主に実践したのは、

 

 

1.体の老廃物をしっかり排出して解毒する

 

・りんごにんじんジュース断食(6ヶ月、ほぼ毎日)

・お湯にゆっくりと浸かって汗を出す。

(お湯代節約のため、1週間に2回くらい。)

 

 

 

2.病を癒す呼吸法で健康になる

 

・丹田呼吸法(1日のうち何回も)

・軟酥の法(寝る時)

 

 

 

3.良いものを食べる

 

・良く噛んで食べる(6ヶ月間、ほぼ毎日)

・ありがとうと言いながら食べる(思い出した時に)

 

 

 

4.血流やリンパの流れを良くして免疫を上げる

 

・良質な睡眠を十分とる(毎日)

・起床したら朝日を浴びる(毎日)

・ごしんじょう療法(1ヶ月に1回)

 

 

 

5.感情を解放する

 

・レイキ(毎日寝る時)

・ホメオパシー(1ヶ月に1回受診。結婚式までの6ヶ月間飲みました。)

 

 

以上です。

 

 

(カルマの体に働きかける、プージャも、
僧侶の方に執り行っていただいたことがありますが、
やっていただいたのは、潰瘍性大腸炎が治った後です。)

 

 

 

特に力を入れたのが、
断食と、ホメオパシー、レイキ、丹田呼吸法
でした。

 

 

 

断食と丹田呼吸法にはお金がかかりませんので、特にオススメです。

 

 

 

あなたに合いそうな方法はありましたか?

 

自分の身体で実践せずに、知識として知っているだけでは、
病気は良くなりません。

 

 

 

ぜひ、合いそう、できそうと感じられた方法を、
1つでも2つでも、取り入れてみてください。

 

 

あなたの身体と心が癒されますことを、心から祈っています。

 

あなたとの出会いに感謝を込めて。
ありがとうございました。