潰瘍性大腸炎 秘密の改善法

潰瘍性大腸炎 秘密の改善法

潰瘍性大腸炎 秘密の改善法へようこそ。

 

もしあなたが、薬だけに頼らずに 潰瘍性大腸炎を克服したいとお考えならば、
このページをお読みください。

 

あなたは、潰瘍性大腸炎について、こんな悩みを持っていませんか?

 

 

薬を飲んでも、全然効果がない

 

家族や友人に、病気のことを相談できない

 

薬を飲みながら、子供が産めるか不安

 

好きなものが食べられない。

 

甘いものや油っぽいものを食べると、すぐに体調を崩してしまう

 

1日に20回も30回もトイレに駆け込むので、趣味が楽しめない

 

旅行に行けないのが悲しい

 

どこで何をしていても、病気が気になって楽しめない

 

このままずっと仕事に就けないのではないか?という心配で眠れない

 

仕事も遊びも、何もできない

 

将来が見えない

 

「トイレに行きたくなったらどうしよう」と思って、バスや電車に乗れない

 

外出すると、常にトイレを探している

 

 

この中に、1つでも当てはまる悩みがあるならば、
このホームページをお読みくださいませ。

 

 

実は、この悩みは すべて、
わたし自身が潰瘍性大腸炎だった時に
悩んでいたことです。

 

 

 

今でこそ、何不自由なく暮らしていますが、

 

以前の私は、重度の潰瘍性大腸炎で

 

毎日毎日、さすようなお腹の痛みと血便に、
死ぬほど悩まされていました。

 

 

「潰瘍性大腸炎は、治りません。
うまく付き合っていくしかありません」

 

お医者さまに言われた衝撃の一言・・・

 

 

わたしが潰瘍性大腸炎になったのは、
18歳の時でした。

 

18歳で大学へ進学し、親元から離れました。

 

親元から離れた頃に送っていた生活は、
お伝えするのも恥ずかしいほどで、
食生活は、毎日パンということも多々ありました。

 

実家では、母親が栄養たっぷりの食事を作ってくれましたが、
ひとり暮らしでは、自分でなんとかするしかありません。

 

自炊があまり好きではなかったということと、
甘いものに目がなかったので、
毎日パンが食べられる毎日は、
パラダイス
でした。

 

そして、18歳の暑い夏の日、苦しみは突然始まったのです。

 

大学にも慣れ、楽しくなってきた頃でした。
急におなかが痛くなり、耐えきれないほどの刺すような痛みが襲ってきました。

 

トイレに駆け込むと、真っ赤な血がトイレに付いていたのです。

 

ガンかもしれない・・
目の前が真っ暗になりました。

 

確かめるのが怖かったので、すぐには病院には行きませんでした。

 

すぐに治るだろう、そんな甘い考えもありました。

 

でも、どんどんどんどん おなかの痛みはひどくなり、
一日に2度、3度、4度と、トイレに駆け込む頻度が増えていきました。

 

射し込むような痛みと血便・・

 

そんな日が1ヶ月くらい続きました。

 

どうしても治らなかったので、
ようやく病院に行きました。

 

大腸を検査されるのは、18歳の若さではツライことでした。

 

 

「潰瘍性大腸炎ですね」

 

医者に告げられた検査結果は、「潰瘍性大腸炎」。
聞いたこともない病気でした。

 

そして、お医者様は、続けて、

 

潰瘍性大腸炎は、治りません。
症状を抑えるために、
毎日の生活に気を配って、
お薬をきちんと飲んで、
うまく付き合っていくしかありません
と言われました。

 

治らない、とハッキリと言われ、
大きな衝撃を受けたのを、
今でもハッキリと覚えています。

 

 

 

それから、毎日毎日、刺すようなおなかの痛みと、
血便とガスに悩まされ続けました。

 

突然トイレに行きたくなるので、
近くにあるトイレはすべてチェックし、

 

どこかに出かけるときも、まずトイレの場所をチェックしてからではないと
遠出できなくなったのです。

 

おなかを剣で刺されるかのような、
ねじれるような痛み
は、今でも忘れられません。

 

 

病院でもらった薬を飲んでも、ちっとも良くなりませんでした。

 

飲んでも飲まなくても症状が変わらないので、
薬は飲んだり飲まなかったりの毎日でした。

 

(お医者様には
薬を飲んでいないことは
言えませんでした。)

 

「いつか絶対良くなる!」と思っていましたが

 

なかなか症状は改善しませんでした。

 

 

それどころか、悪くなる一方でした。

 

 

 

病院で飲んだ薬をもらって飲んでも、
症状は日に日に悪くなっていくばかり。

 

1日に30回を超える粘血便と下痢と貧血・・

 

 

 

病院に通うたびに増えていく薬・・・

 

いつまでも良くならない・・

 

 

 

良い病院はないものかと、何軒も変えてはみましたが、
良くなるどころか、益々悪化していきました。

 

 

 

さんざん病院を変えてみてわかったことは、
潰瘍性大腸炎の治療方法として、

 

現在の日本の制度では

 

保険が適用される治療方法は、
薬物療法と手術以外は、ない
ということ。

 

 

 

保険適用外の治療はいろいろあるけれど、
高くてお金が続かないことも分かってきました。

 

 

一向に改善の兆しも見えず、さらに症状はひどくなり、
貧血で倒れることも多く、

 

これからの人生どうやって生きていったらいいのか・・・という
絶望感の中で生きている毎日でした。

 

 

 

授業中も、お腹が痛くなるので、
せっかく入った大学も、休みがちになっていました。

 

 

 

1回の授業の間に、3回も4回も席を立って、
トイレに行っていました。

 

 

留年こそしませんでしたが、
不真面目な生徒と思われていたようです。

 

 

学校でのテストの時にも、
テストで良い点を取ることより、

 

シーンとしずまりかえった教室の中で、
トイレに行きたくなったらどうしようなど、
そんなことばかりを心配していました。

 

 

また、サークルでの旅行も、
体調が心配で、いつも欠席していました。

 

 

友人にも相談できず、
傍目には、好き勝手に学校を休み、
授業もサボって、楽しい毎日を送っているように見えたかもしれませんが、
心の中は、いつも不安と孤独感でいっぱいでした。

 

 

 

仕事の悩み

 

 

 

困ったのは、就職でした。

 

私が通っていたのは、教育学部だったため、
卒業生は、当然のように
教員採用試験を受け、教師として働いていました。

 

ところが、1時間に何度もトイレに駆け込むような体調では、
教師として教壇に立つなんて、とても不可能なことに思えました。

 

 

将来、どうして暮らしていこうか悩んでいた時に、
ピアノの先生として
採用していただくことができました。

 

ピアノ講師ならば、グループレッスンでも1時間、
個人レッスンならば、30分から1時間くらいの拘束時間ですし、
どうしてもトイレに行きたくなったら、
行くことができました。

 

雇っていただいて、本当にありがたかったです。

 

 

ところが、いざ働き始めますと、
泊りがけの研修もあったり、
会議もありました。

 

会議が長引いた時には、
お腹の痛みとトイレが気になって、
議題に集中できないこともありました。

 

 

 

加えて、どんどん病状が悪化していたため、
1週間に3日、数時間しか働けない状態だったのです。

 

 

薬を飲んでも、病状は良くなるどころか、
全く変わらないか、悪くなる一方でした。

 

 

それで、検査もサボりがちになり、
薬もほとんど飲まなくなりました。

 

 

そして、どうなってもいいやと、
投げやりな毎日を送っていました。

 

 

病気が治らなくてもいい、
お前と結婚したい

 

投げやりな毎日から わたしを救ってくれたのは、
今の主人です。

 

 

二人で会っている間も、貧血で倒れたり、
トイレに何度も駆け込んだり、
迷惑をかけまくっていたのに、

 

 

病気を全然気にせずに、
いつも冗談ばかり言って
笑わせてくれました。

 

結婚なんてできない・・

 

 

ハッキリ言って、
それまでの私は、
そう思っていました。

 

 

だから、結婚の話も
一度は断りました。

 

 

1人で生きていくのすら、やっとのことでしたから、

 

他人を支えながら生きていくなんて、
とても無理なことに思えたのです。

 

 

もし結婚したら、
子供が欲しくなったりもするでしょう。

 

 

けれども、体力がなく、貧血で倒れてばかりいる中で、
出産するのは、無理かもしれない。

 

 

結婚しても、
この人を幸せにはできないかもしれない。

 

 

耐えられないほどの痛みや苦しさを抱えながら、
子育てができるとは、
とてもとても思えませんでした。

 

 

そんなふうに、
人生のなにもかもを諦めていた私を救ってくれたのは、

 

主人の

 

「病気が治らなくてもいい、

 

子供ができなくてもいい

 

そのままでいい。

 

お前と結婚したい」

 

という言葉でした。

 

 

この一言で、私の人生は大きく変わることになりました。

 

 

潰瘍性大腸炎からの解放

 

 

 

 

半年後に結婚式をあげることが決まった時、
7年もの間、研究してきたことを生かし、

 

潰瘍性大腸炎が改善すると思われることを
全て実践しようと決意
したのです。

 

 

 

もちろんそれまでも、良いと思われることは
ほとんど試していましたし、
良いと言われるものを
食べてみたりもしていました。

 

 

でも、色んな情報に飛びついて、
ちっとも継続できていなかったのです。

 

 

そして、根本的な改善につながらないことも多々ありました。

 

 

それに気づいた時、
できるだけシンプルな方法で、
お金のかからない方法で、
継続してできることだけを、
徹底して実践
することにしました。

 

 

(中には、お金のかかる方法もありましたが、
少ない時間しか働けず、
あまり裕福とはいえない状況でしたので、
お金のかかる方法は、ほとんど実践しておりません。)

 

 

その方法を継続して実践した結果・・

 

 

 

なんと6ヶ月後の結婚式の頃には
血便もお腹の痛みも、ほとんどなくなるくらいまで、
改善したのです!

 

 

 

そして、8ヶ月目には、
トイレに駆け込んでいた自分がウソのように、

 

2時間、車に座りっぱなしで、
兵庫から京都まで行くことができたのです!

 

 

 

今までは必ず、
コンビニをチェック
パーキングの場所をチェックし、

 

ガソリンスタンドやトイレ休憩できそうな場所を
チェックしながら車に乗っていたのに、
トイレの心配をしなくて済むようになったなんて、
夢のようでした。

 

 

一緒に同乗していた母も主人も、
心から喜んでくれました。

 

 

それからというもの、電車も乗れるようになり、
フルタイムで働くことができるようになりました。

 

子供を産むこともできました。

 

出産の痛みを経験して、
「潰瘍性大腸炎の痛みの方が何倍も痛かったよ」と
母に話したのを覚えています。

 



 

 

薬や 対処療法は その場しのぎにしか過ぎない!?

 

 

数々の失敗を繰り返して 気が付いた方法とは・・

 

 

 

私は本当に、ありとあらゆる方法を試してきました。

 

様々な種類の薬を飲んだり、

 

潰瘍性大腸炎のためのレシピ本を買って読み、
作ったりもしました。

 

お腹に良いと言われる、ミルミルを飲んだりもしました。

 

 

 

しかし、どの方法でも、潰瘍性大腸炎が改善されることは
一切ありませんでした。

 

 

 

今考えれば 納得できます。
私が試した方法は全て、症状に「その場だけ対処する方法」だったからです。

 

 

 

これでは、その場は症状が良くなりますが、
時間が経てば、元のままです。

 

 

 

今の生活が変わることはないのです。

 

 

 

ですから大切なことは、
潰瘍性大腸炎に対して、
表面的に対処するのではなく、
根本的に症状を改善させることです。

 

 

 

「根本的に改善する?そんなことできるの?」

 

 

 

と思うかもしれませんが、

 

根本的な改善法はいくつか存在します。

 

 

もちろん、色んな症状の方がおられますし、
すぐに結果が出ると、断言することはできません。

 

 

でも、こつこつと継続していくことで、
体は変わっていくはずです。

 

 

 

 

継続は力なり」という言葉もあるように、

 

継続することで 
変化は少しづつあらわれてくるでしょう。

 

 

 

話は変わりますが、
あなたは、

 

潰瘍性大腸炎を改善する為に
「病院でもらった薬を飲む」という選択をしていませんか?

 

 

 

 

薬物療法に隠された「罠」

 

 

 

私もそうでしたが、潰瘍性大腸炎にかかった人が真っ先にすることは

 

「薬物療法」です。

 

 

 

病院に行っても、インターネットサイトで調べてみても、
まずは「薬を飲みましょう」と書かれています。

 

もちろん、お薬を飲むことは大事です。

 

 

 

しかし残念ながら、
薬を飲むだけでは 悩みを解決することはできません

 

 

 

薬で症状を和らげることはできますが、
根本的に潰瘍性大腸炎が解決されたことにはなりません

 

 

自分の場合には、薬が効きませんでしたし、
さらに強い薬を飲む気もなかったので、
できるだけ、根本的に改善する方法を探し続けていました。

 

 

ただ・・探し続け、やってみても、
7年もの間、良くなったり悪くなったり、
悪くなったりの繰り返しで(良くなることはほとんどなかったのです)

 

もうダメかも、治らないのかも、と
あきらめかけたことも、何度もありました。

 

 

じゃあ、どうやって潰瘍性大腸炎を改善したのか?

 

 

 

 

潰瘍性大腸炎を改善し、毎日の不安から解放される為には

 

表面的な対処だけでは絶対に解決することはできません。

 

 

 

潰瘍性大腸炎を改善するためには、
表面的な治療だけではなく
「根本的」に解決していかなければならないのです。

 

 

 

薬によって「表面的」に潰瘍性大腸炎を改善したとしても
それはあくまで上っ面だけ。

 

 

 

一度治っても、また再発してしまう原因が、ここにあります。

 

 

 

もっと根本的な部分から治療し、
安全に、そして長期にわたって
再発しないよう潰瘍性大腸炎を改善することが、
本当の意味で「潰瘍性大腸炎を改善した」といえるのではないでしょうか?

 

 

 

潰瘍性大腸炎を改善したいのなら

 

「潰瘍性大腸炎にならない心と体」を手に入れ
薬など 必要としない体へと変身させることが重要なのだと感じました。

 

 

 

 

もうご理解いただけたかと思いますが、
わたしの潰瘍性大腸炎へのアプローチの方法は、

 

 

 

根本的な原因を理解し、
その原因を取り除き

 

人間が持つ治癒能力を最大限に活用し
潰瘍性大腸炎を改善する方法です。

 

 

 

けれども、問題は、
根本的な解決法を教えてくれる本や書物は少ないのです。

 

お医者様でさえも、自然治癒力についてや
根本的な解決法について教えてくれる方は
ほとんどいないでしょう。

 

 

なぜでしょうか。

 

その理由は2つあります。

 

 

 

1つ目の理由は、知らないからです。

 

 

 

この方法を、医者は大学で習っていないので、知らないのです。

 

日本の医学部では、自然治癒の方法について、全く学んでいないのです。

 

 

とても残念なことですが、自然治癒について

 

詳しく学ぶ機会がありません。

 

自然治癒力の概念など、ほとんどゼロです。

 

 

 

あるのは…

 

いかにして 薬でその症状を抑え込むか

 

いかにして、手術して 切り取るか

 

 

これを徹底的に学び

 

脳に詰め込む。

 

これが、医学部の教育プログラムです。

 

 

けれども、薬で症状を抑え続けても、病気は増え続け

 

特に慢性の病気では

 

完治することが出来ません

 

 

 

治癒する過程で症状が

 

表れるとその症状を

 

病気と見なし…

 

その症状を薬で抑え込む。

 

 

これが西洋医学の手段方法。

 

 

 

 

病気を治すのは

 

薬でもなく

 

医師でもなく

 

自然治癒力だけです。

 

 

 

残念ながら、ほとんどの薬は、自然治癒力を阻害しています

 

けれども、そんなことは医学部では教えてもらえないでしょう。

 

 

 

 

2つ目の理由は、儲からないからです。

 

 

この方法が広がれば、薬品会社が儲からなくなります

 

長い間いつまでも病院に来てくれる患者さんは、
百貨店に例えると、いつも買ってくれる
ありがたいお得意様です。

 

リピ−タ−と同じで、売上を確保できる超優良客なのです。

 

 

薬だけに頼らない方法は、
通院も入院も注射も器具等も不要です。

 

 

潰瘍性大腸炎に対する正しい知識を得て、
正しい改善法を実践することが基本です。

 

 

 

病院も、会社と同じように利益を上げない限りは生きていけませんし、
給料も出せません。

 

これが、潰瘍性大腸炎治療の現実なのです。

 

 

 

とはいえ、薬だけに頼らない自然療法を取り入れているクリニックも増えています。

 

わたしも、自然療法を取り入れているクリニック情報を
ホームページ上(潰瘍性大腸炎.com)で紹介しております。

 

お近くで探されてみても良いでしょう。

 

 

このホームページ
「潰瘍性大腸炎 わたしの改善法」には、
わたしが8ヶ月間に実践した内容を詰め込みました。

 

 

自然治癒力を引き出すための方法、

 

加えて、
自然療法のクリニックでも教えてもらえない方法などです。

 

 

派手さや面白さはありませんが、
私自身の体で、1つ1つ試して
手応えがあった療法を紹介しています。

 

 

この療法を実践したおかげで、
わたしは、
潰瘍性大腸炎を改善し、
7年も苦しみ続けた痛みから解放され、

 

薬なしでも15年
元気に暮らすことができるようになりました。

 

 

なぜ、15年間
再発をせずに暮らしているかといいますと

 

体質を変えたから」だと考えています。

 

 

 

体質を変えるには、少し時間がかかります

 

 

 

わたしも、8ヶ月という時間をかけて
少しづつ体質改善しました。

 

 

でも、体質改善法には、
難しいことは一切ありません。

 

シンプル イズ ベストです。

 

 

 

もちろん、ひとりひとりの体調は、みな違いますし、
症状の重さも、それぞれ違います。

 

 

薬を飲むほうが良い、と考えるかたもいらっしゃるでしょうし、
西洋医学も、
手術やすぐに対処しなければならない病気に対しては
非常に有効です。

 

ですから、色んな情報を取り入れられて、
その上で取捨選択して
ご自身で納得してから
さまざまな方法を実践されたら良いのではないでしょうか。

 

このホームページが、
あなたの役に立つ情報の一部になれば幸いです。

 

 

潰瘍性大腸炎だった頃に一番知りたかったこと

 

 

 

あなたが一番知りたいことは何ですか?

 

潰瘍性大腸炎だった頃、
わたしが一番知りたかった情報は、
どうやったら、潰瘍性大腸炎が改善するのか
ということでした。

 

治った人の生の声でした。

 

誰の意見を参考にしますか?

 

例えば、

 

ピアノが上手に弾けるようになりたい時に、
あなたは、誰に習いに行きますか?

 

ピアノが弾けない人に習いますか?
上手に弾ける人に習いますか?

 

きっと、ピアノが弾ける人、
ピアノを教えるのが上手で、
才能を引き出してくれる人
に習いに行くことでしょう。

 

では、病気でも同じですよね。

 

 

潰瘍性大腸炎を改善したいと思った時に、

 

「潰瘍性大腸炎は治る病気ではありません」
と断言されたお医者さまのいうことを聞きますか?

 

良くなった人の話を
聞きたくないですか?

 

 

改善して元気になった人が、
何をしたかを知りたくありませんか?

 

 

私は、潰瘍性大腸炎だった頃、
元気になった人の考えや、実践した方法を聞きたい。
と、感じていました。

 

 

それで、「潰瘍性大腸炎 私の改善法」を書き上げることにしました。

 

この中には、
潰瘍性大腸炎で7年間苦しみぬいた中で、
体質改善のために調べぬいた、
様々な知識

 

自分自身が試し、
本当に、潰瘍性大腸炎が改善したものだけを集めました。

 

「薬だけに頼らずに、潰瘍性大腸炎を改善した方法」

 

そのすべてを公開します。

 

 

あなたがこのことを信じられるかどうかは関係なく、
潰瘍性大腸炎の、薬だけに頼らない改善方法というのは 存在します

 

 

 

あまりお金をかけずに実行出来るものをお伝えしています。

 

(お金がかかる方法も、一部紹介しています。)

 

一時的に症状を押さえ込むだけの対処法ではありません。

 

 

大切なのは、3つのステップを順番に踏んで
しっかり進んでいくことです。

 

@潰瘍性大腸炎の原因を知る

 

A根本から改善する方法を実践する

 

Bその後、潰瘍性大腸炎が再発しないようにする

 

この3ステップです。

 

 

 

わたしは、この改善方法を実践しはじめて 8ヶ月目に
潰瘍性大腸炎から解放されました。

 

そしてその後
一粒の薬も飲むことなく
15年間、元気に過ごしています。

 

 

今では、お酒を飲んでも、
ケーキを食べても
揚げ物を食べても
胡椒をどっさりかけても、

 

乳製品を食べても、
徹夜しても、
お腹の調子が悪くなることはありません。

 

完全に健康です。

 

 

 

・・正直なことを書きますと、

 

この「潰瘍性大腸炎 わたしの改善方法」は、
書き上げてから
まだ、それほど日が経っておりません。

 

潰瘍性大腸炎は、すぐに良くなるものではありませんので、
実際のところ、
多くの感想が集まっているわけではないのです。

 

 

 

けれども、
実践してくださった方々から、

 

・トイレの時間が短くなったり、頻度が少なくなってきた

 

・下痢が減った

 

・肌がつるつるしてきた

 

・疲労感が減ってきた

 

・身体が軽くなった

 

・不安感がなくなった

 

・具体的になにをしていけばいいか分かった

 

という、ありがたい感想をいただいております。

 

 

このホームページをお読みになり、
あなたの症状が少しでも軽くなれば幸いです。

 

もしよろしければ、お時間がある時にでも、
ごゆっくりお読みください。

 

長い文章をお読みくださって
ありがとうございました。